風俗こそ外見より中身

デビューはソープでした

風俗デビューは今でも覚えています。ソープでした。どんなものなのかなっていう興味は、きっと男であればだれもが持っているものだと思うんですよえ。それで風俗情報誌片手にいろんな女の子を見てはお店に電話して。時代を感じさせることですよね(苦笑)それでソープに行って楽しんだのを今でも鮮明に覚えています。やっぱり人間って初めてってよく覚えているものじゃないですか。だからこそ、鮮明に覚えているんですよね。その時に思ったのは、ソープのことを誤解していたなと。ただ快感を楽しむだけだって思っていたんですけど、おもてなしという観点から見ても相当良かったんですよ。むしろそれがあるからプレイも活きるのかなって。性的な興奮だけではなくて、快感そのものまで刺激してくれたんじゃないかなって思ったら、ソープを選んでよかったなって気持ちになったんですよね。それ以来、風俗は日常的に利用するようになったので、あの時のソープには感謝ですよ。

給料日前こそ狙います

やっぱり同じ人間である以上、別に知り合いとかじゃなくとも行動が似ちゃう部分もあると思うんですよ。風俗だって休前日とか給料日直後とか絶対に混むじゃないですか(笑)同じようなライフサイクルだと、次の日仕事の心配がないとか、お金に余裕のある時とか、そういった時にこそ風俗を楽しみたいって気持ちになるのも当然なのかなって思うんですよね(笑)でも、そこで利用するとどうしても混み合います。だからこそ、自分はその摂理に逆らって給料日前に風俗を利用するようにしているんです。給料日前のために、風俗分のお金は確保しておくんです。それで給料日前くらいになったら風俗を物色して楽しむようにしているんですけど、結構良い感じですよ。なぜなら、やっぱりお店も結構空いてるんです。だから上手く交渉すればそれだけで値引きしてくれることもありますし、女の子もあまり疲れていないのでプレイに対しての集中力だったり体力が高くて快感なんですよね。